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只の女好き

忘備録

シルバースト カラオケ 弾丸即

23:00
ピー「こんばんはー^ ^」
JD子「こんばんはー」
ピー「もう帰りー?」
JD子「帰りですよー」
ピー「300バー行ってたん?」
JD子「行ってないですよー笑、飲み会帰りです。」
ピー「俺と一緒!俺はおっさんだらけの接待だけどね笑」
JD子「お仕事お疲れ様です」
ピー「なんなんwそのかしこまった感じ?、さみしいわー」
JD子「えー、だって知らないですし」
ピー「だよね笑、あー飲んだ!結構飲んだの?」
JD子「飲みましたよー、フラフラ笑」
ピー「そんな風に見えないけどねー、なんかお茶飲む?」
JD子「飲みたいです!」
ピー「じゃ大人のカラオケで飲もっか^ ^」
JD子「えー、良いですけど、、」

カラオケイン

時間が無い為、「天邪鬼ルーティン」で
一気に攻める。

ピー「JD子可愛いなー」
JD子「本当チャラいですねー笑」
ピー「多分ね笑、JD子は思ったより真面目に見える、友達にも言われない?」
JD子「そんな事無いけど、、」
ピー「そうなん?^ ^やっちゃったエピソードとか有る?俺そうゆうの全然引かないよ!」
JD子「ワンナイトとか笑?」
ピー「へぇ意外!そうゆうのってやり逃げされるーとかやりたいだけーとか思って、固いのかと思ってた^ ^JD子可愛いし口説かれる回数多いからか」
JD子「そんな事無いよー、今ご飯行く人とかはいるけどそれぐらいです」
ピー「じゃあ俺とキス出来る?笑」
JD子「笑、出来ますよー」

ノーグダ 即