只の女好き

忘備録

銀スト 即

可愛い
花柄スカート、カーディガンと明らかに男を意識した格好。
合コンかな?
正面からくる、どうしよ?
一度目が合う、向こうも意識してる。

ピー相手との距離詰める
相手は下を見てる、でもこちらを意識してるのが解る。

一瞬2人の間に無言の空間を作ってから、、、、

ピー「身構え過ぎでしょ?w」
OL子「笑」
ピー「どんだけナンパされてん?w、襲われる訳でもないし」
OL子「笑、恥ずかしい」
ピー「でしょ?w意識し過ぎ!笑」
OL子「笑」
ピー「嘘嘘、話してくれてありがとね^ ^、これから合コンでしょ?」
OL子「違いますw帰りますよ」
ピー「そんなTHEモテ子、男受け抜群!みたいな格好で?まぁいつ運命の人に出逢えるかわからんしねー、もしからしたら今とか?笑」
OL子「いや、ないです笑」
ピー「笑、そっちも意識してたんだし、〇〇(コンビニ)で飲み物買って話そ^ ^」
OL子「飲み物位なら良いですよー」

コンビニ前

ピー「仕事帰り?」
OL子「はい」
ピー「ここら辺なんだねー、どうりでオシャレな訳ね^ ^」
OL子「ここら辺じゃないんですよ!」
ピー「??、買い物してたん?」
OL子「はい」

ここで10分トーク
HUBへ
そこでも1時間程トーク
食い付きは有る、仕掛ける。
昔から使ってるロマーリオさんの甘えるルーティンで。
ピー「OL子って甘えるの苦手でしょ?」
OL子「んーそんな事無いよ」
ピー「そうなん?そう見えるのは俺に心開いてくれて無いだけ?」
OL子「うーん、、、そんな事無いよ」
ピー「本当に^ ^!俺は甘えるの苦手だから甘えられたいわー、OL子に笑」
OL子「笑、何それ?」
ピー「ん?理由なんて無いよ!話してて楽しいし、口説きたくなったんよ^ ^」
OL子「上手いねー」
⇦ここで違和感有るニュアンスの返し方
口説くのをストップ
ピー「何その言い方w」
OL子「いや、あのね、、、んーとね、」
ピー「どしたの?」

ここで本当は数字系バーに行ってた事。
最近別れた事。
友達に教えて貰って数字系バー行った事。
そこでナンパ師って存在を知った事を話される
w

OL子「この人ナンパ師なんだろなーって」
ピー「笑、なんでそう思ったの?」
OL子「今日だけで何人にも声掛けられたけど、やっぱ無視してたの、でも反応しちゃったし話した感じ嫌じゃ無かったから」
ピー「ふーん、、、」

なんとなーく沈黙w

ピー「笑、そんな申し訳なさそうな顔しない!」
OL子「笑」
ピー「まぁ、、、ね、いろんなナンパ師いるし信じられないかもしれないけど、俺の言葉に嘘は無いよ^ ^」
OL子「本当ー?」
ピー「うん、あとはOL子が決めれば良いよ!この後も俺といたいか、俺に価値を感じてるか^ ^、少なくとも俺はあんたと一緒にいたい、選んで」
OL子「ピーさんズルい、、」
ピー「笑、もう一軒行こう^ ^少し遠いけど俺のよく行くバーが有るから」
OL子「手馴れてるね笑」
ピー「まぁ遊び人だからね笑」

次のバーへ
その後ホテルへ

ノーグダ即

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